5月1日
浜松のフェリース・ソニード・ストリングスという弦楽合奏団とモーツァルトの5番のコンチェルトを演奏しました。指揮はチェリストの松下修也さんでした。松下先生は、1988年からずっとこの合奏団の指揮をなさっています。この弦楽合奏団は、浜松で弦楽器の指導をしていらっしゃる金原珠子先生、延本かおり先生、大村幹子先生、山村妙子先生、鈴木美紀先生が中心になってそのお弟子さんたち(OBも含む)で構成されています。先生達の横のつながりがとっても良く、理想的な形だと思います。
モーツァルトのコンチェルトは、比較的大きな生徒さんたちが伴奏してくださいました。
弦楽合奏でチャイコフスキーの弦楽セレナーデが演奏されました。
小さな子供も混ざって、キラキラ星変奏曲が演奏されました。小さい人は幼稚園の子もいて、ほんとに可愛かったです。
金原珠子先生と松下修也先生と一緒に。